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Memories of Spring No.5

前の話を読まれていない方は、前の話を読んでいただけると幸いです。


【バックナンバー】

Memories of Spring No.1

Memories of Spring No.2

Memories of Spring No.3

Memories of Spring No.4





↓の話を読んでいない方は読んでいただくと、より理解できるできると思います。


【関連バックナンバー】

ちょっち旅行してみますた。

ちょっち旅行してみますたパート2。

ちょっち旅行してみますたパート3。

ちょっち旅行してみますたパート4。

ちょっち旅行してみますたパート5。

ちょっち旅行してみますたパート6。

ちょっち旅行してみますたパート7。








『都会は凄いんだぞ』の巻




カラオケに到着すると、それぞれの歌を聞いた。

みんな上手いなぁ~。

チームジャパンは微妙だけどね。

カナリアは凄いぞ。

プロを目指していた人がいるくらいだから、上手いだろうと思っていたけど、まさかあんなに上手いとは…。

てか、今からでも遅くはないぞw





チームカナリアはBoA、ジュリマリ、Sugar Soul、MINMI、ラルク、EXILE、中島美嘉。

チームジャパンはケミストリー、ミスチル、ケツメイシ、HY。



勝ち負けは数ではない。

気持ちの問題だ。

と言いたいが、カナリアの攻めに終始守るしかない状態。

歌ってと言われて、う~んと首をひねるサントスが最前線にいる事自体ジャパンはマズイ。



でも、一人歌わないのは、それこそ命取りなので、歌う事を決意。


ナナ様「ブロは何が歌えるの?」

私「オ、オイラはヒップホップが歌えるぞ。」

ナナ様「凄いじゃん!!」

私「いやいやw」


2つ理由があるだけ。


1つ、ただ単に時代に流されているだけ。

2つ、音痴を隠すため。


というわけで、ケツメが時代かなぁとケツメを歌いますたよ。







まぁ・・・・・撃沈だったけどね。

全然、音痴が隠せてない事実。

って自分で分かるだけ音が外れているって事は、聞いている人は騒音以外の何者でもない。

これじゃあ、クラスの中で歌うなと言われて当然だぜ。

_| ̄|○


もうサントスの一人スルーパスくらいの撃沈っぷり。

見事としか言いようがないなぁ。

まぁ、期待通りってヤツですね。

サントス、やりおるわい。



でもカラオケって面白いね。

歌う人の趣味とか分かったりして…。


というのは嘘で、おにゃのことのカラオケが良いんだ。

(*´艸`)






時間が6時を回る頃に、そろそろ舞台を居酒屋に移すべくカラオケはお開きに…。

カラオケを終了すると、チームカナリアの最後のピースである、理子様が到着するらしい。



も、もう、お、驚きませんよ。







( д) ゚ ゚






な、なんですか、この人達は…。

ここはもうあれですか。

どこかのスカウトキャラバンですか?

レベルの高さにビックリですよ。


そこでナナ様に聞いてみた。


私「すごくないですか?」

ナナ様「なにがぁ~?」

私「皆さん、すごく綺麗ですよね。」

ナナ様「えっ、そうかなぁ~?」

私「凄いですよ、私なんて目が飛び出ましたよ。」
















ナナ様「でも都会では、これが普通ですよ。」


普通ですよ・・・通ですよ・・・ですよ・・・すよ・・・よ・・・。


思わずコダマしちゃった。

てへっ。




私の心『へ、へぇ~、 と、都会では、 ふ、普通ですか。』

都会っていいなぁ~、と思った事に異論はナシ。






あまりのカナリアの戦力に目が飛び出たまま戻りません。

「ちょ、タイム。」と言いたくなったくらいです。

それが分かっていただけると、話はスムーズに進行しますぜ。






次話完結のそんなお話。

チームジャパンは、どうなってしまうのか!?





では今日はこの辺で。

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『最近ふと思う事』
10代の頃は周りの香具師よりは自分はもっと立派な大人になる自信が少しだけあった。20代になって段々と歳をとるのが怖くなって、でもいつかは自然に落ち着くよ、と言い聞かせる自分がいる。30になれば、毎日が焦りの日々になり、大人を取り繕う事でいっぱいになるだろう。そして40になり…、もう手遅れになってようやく気付くと思うんだ。自ら何もしなければ、人はただ歳をとった子供でしかないということを…。そしてもう自分は何かをするには歳をとりすぎてしまっているということを…。だからこそ今をがんばんないといけないんだよね。
そう毎日を大切に生きていかなければならないんだ。

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